「キレイな人は内側から整えてる」話題のインナービューティーが大事なそのワケとは?
「インナービューティーが流行っているけど、結局何を取り入れればいいの?」
「健康や美容にいいものを摂らなきゃいけないけど……なかなか続かない」
SNSや雑誌で情報があふれる今、美容のために何をするべきか、何を選ぶべきかに迷ってしまう人は多いはず。始めるなら、高く評価されているアイテムや、信頼のおける美容法を取り入れたいと思うのが本音ではないでしょうか。
そこで今回は、アジアでも高い人気を誇る美容ドリンク“AGTHEORY AGDrink XI(エイジーセオリー AGドリンクⅪ)”の開発企業の方を取材してきました。
インナービューティーを意識したドリンクの開発に込められた思いや、ライフスタイルへの取り入れ方について、株式会社アクシージア 広報担当の志甫さんにお話を伺います。
“内側ってすごく大事” その気づきから始まる美の新常識

__最近「インナービューティー」という言葉をよく耳にしますが、なぜ今インナービューティーが大きく注目されているのでしょうか?
「はい。インナービューティーとは、外見の美しさだけではなく、体の内側を整えることで、健康的に美しくなるための美容法です。
外側からのケアももちろん大切ですが、それだけでは物足りないと感じる方が増えているせいではないかと考えています。
年齢とともに変化するライフスタイルやホルモンバランスに寄り添うためには、体の内側の健康を意識したり、整えたりする意識が欠かせません。もはや現代では、内側から美を意識するのは常識になりつつありますよね」(株式会社アクシージア・志甫さん/以下同)
こだわり抜いた「進化の7代目」AGDrink XI誕生の背景とは

__AGDrink XIは今年のリニューアルで7代目と伺いました。開発にあたってとくにこだわったポイントは何ですか?
「今回のAGDrink XIは、『サイエンス×糖花(とうか)』というブランドのテーマをさらに深化させ、“ブランド史上最高レシピ”として開発しました。
キー成分として採用したのが、『果物の女王』と呼ばれるマンゴスチン。その果皮には、うるおいやハリのある毎日を支えるといわれる成分が含まれています」
__なるほど…そしてコラーゲンも含まれているとか?
「はい。マンゴスチンエキスに加え、コラーゲンペプチドを1本あたり2,000mg配合しています。さらに、トウビシエキスやザクロ果実エキスなど12種の植物成分を厳選し、甘さを抑えたカシス&パイナップル風味で仕上げました。美容を習慣にしたい方が毎日無理なく続けられるよう工夫しています」
__「AGDrink XI」を実際に取り入れている方の声には、どのようなものがありますか?
「はい。『何となく元気になった』『お肌の調子がいい気がする』といったお声をいただくことが多いです。また『夜のスキンケア後に飲むのが楽しみ』『外出先でも手軽に摂れるから続けやすい』というお客様も多いですね。
プラスチックボトルで持ち運びしやすく、冷やして飲むとさらにすっきり、味の飲みやすさにも好評をいただいています。
ただし、感じ方には個人差がありますし、医療的な効果を謳うものではないので、あくまで美容習慣の一つとして取り入れていただければと思います」
10年後の美しさのために“今”できること

__美容や健康に、日常的に携わっている志甫さんご自身は、10年後の美しさのためにどんなことを意識されていますか?
「そうですね、私自身は、頑張らなくても続けられる美容法を選ぶようにしています。
美容や健康のためには、特別なことをしなくちゃ、ストイックに頑張らなくちゃと思いがちですが、無理せず自然に取り入れられることを、日々継続していくことが何より大事だと痛感しているんです。
“AGTHEORY”シリーズは『重ねた時間を輝きに変える』をコンセプトに、いつまでも美しく輝き続けたい女性へ向け、日常に寄り添えるアイテムづくりを目指しています。AGDrink XIもそのひとつ。
毎日のケアにほんの少し、ご褒美としてプラスすることで、未来の自分に希望を持っていただけたら嬉しいです」
未来の自分のために、今できるケアを
インナービューティーは、特別な人のものではなく、誰もが自然に始められる日々の習慣。AGDrink XIのように、やさしくて頼もしい味方があることで、美やエイジングとの向き合い方も、前向きになれるかもしれません。
「未来の自分を大切にする」という視点で、肩の力を抜きながら、今日からできるケアを始めてみませんか?
<取材協力先>
株式会社アクシージア
広報担当:志甫さん
所在地:
【東京本社】東京都新宿区西新宿2-6-1 新宿住友ビル35F
事業内容:化粧品の企画、製造、販売、卸
公式HP
AGTHEORY AGDrink XI
<取材・編集>
健タメ!編集部


